岡江久美子に初孫が昨年誕生!衝撃発言をした理由とは?

岡江久美子が4日放送の「中居正広のミになる図書館」に出演した。

 

その際に衝撃発言を何度か繰り返し話題となっている。

 

その衝撃発言はこちら!

 

所詮は他人の子

 

孫が来た 初めエンジョイ 後メンドイ

 

血はつながっているけど、娘にお尻ふいて~とか言われるのがめんどくさい

 

などとおばあちゃんになった彼女から出た言葉である。

 

ネット上でも「ひどいな〜」など話題となっている。

 

他人の子と言及しているが、自分の娘が生んだ子なのだから決して他人の子ではない。

 

一見ひどそうな発言だが、実際は溺愛している様子

 

ここまでの発言を考えると全く溺愛しているとは思えないが、実際はかなり溺愛しているとのことだ。

 

実際、このようにもコメントしている。

孫のハイハイがすごく速くて見つけにくいから、風船付けてハイハイさせているの

 

つまり、孫の腰に風船をつけてどっか変なところに行かないように見守っているとのこと。

 

その他にもこのようにコメントしている。

 

孫と一緒に娘が実家に来ているので、おっぱいが出るようにと私が朝昼晩ごはんを作っています。かわいいです。親バカならぬバババカですね

 

この発言を見る限り良好な関係を続けているようだ。

 

孫を愛しているからこその発言!?

 

つまり、このことから推測するに、孫への愛情がたっぷりある分、世話することが大変であるという現実を発言されたのかもしれない。

 

結局のところ非常に大事にされていることには違いないだろうと推測される。

 

筆者の個人的な意見だが、少し恥ずかしさもあり、面白おかしく発言されたのではないだろうか。

 

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